20260915
1:
「私は彼の欲求を満たすための道具だった」高校時代の彼氏に1日6回も“行為”を求められ…人気セクシー女優が明かす、八丈島での“壮絶な恋愛体験”
![ezgif-460bc26f4234b384[1]](https://livedoor.blogimg.jp/ge_sewa_news-xxx/imgs/a/8/a8e1a608.jpg)
続きを読む
1:
「私は彼の欲求を満たすための道具だった」高校時代の彼氏に1日6回も“行為”を求められ…人気セクシー女優が明かす、八丈島での“壮絶な恋愛体験”
調理師免許を持ち、シェフとしても活動しているセクシー女優の川越にこ。
6月に発表した3冊目の写真集『TRITON』(徳間書店)が好評を博している彼女に、脅迫状まで届くというSNSを中心にした誹謗中傷、借金を抱える恋人を助けようとしてはまり込んだマルチ商法、恋人からのデートDVの数々などについて、話を聞いた。(全5回の3回目/4回目につづく)
――そんな充実した高校生活の一方で、人生を狂わされた男性との出会いもあったとか。
川越 借金まみれの男性と付き合ってしまったんです。髪をピンクに染めて、ピアスをたくさん開けていて、そんな人は島で唯一だったんですよ。真面目な型にはめられて育ってきた私には、彼が持っているものがすごく魅力的に見えて。
完全に沼ってしまいました。彼は東京で働いていたんですけど、借金を抱えて働けなくなって島の実家に逃げ帰ってきてたんです。
沼った挙句、それまで貯めていたお金を、彼の借金返済のためにすべて渡してしまいました。当然、手元のお金はなくなるじゃないですか。そこから「ヤバい、お金を取り戻さなきゃ」と思って、ネットでいろいろ検索して、マルチ商法に引っかかってしまって。
――男沼とマルチ沼の両方にどっぷりと。
川越 はい。しかも、そのマルチでお金を失って、また別のお金儲けの話を探したら、それもマルチで。そういうことが4件くらい続いて。
――島で育った純粋さから、人を疑うことを知らなかった。
川越 そうなんです。全部、クリーンに聞こえちゃって。「これをやれば稼げるんだ」「この入会金を払えば仲間に入れるんだ」って。気づいたら、貯金はほとんどゼロになっていました。
パニック障害のようになって、ご飯も食べられなくなりました。味覚もなくなってきて、震えも止まらなくなって。でも、誰にも相談できなかったんです。おじいちゃんおばあちゃんには絶対に言えないし、友達にも言えない。ある日、家で倒れて、自衛隊のヘリコプターで緊急搬送されました。
卒業式の直前だったんですけど、東京の病院に1か月間入院しました。
「1日6回くらい、ひたすら口で…」AV好きの高校生の彼から受けた壮絶なデートDV
――高校時代は、そのピンク頭以外の男性とも壮絶な恋愛をされたそうですね。
川越 初めて付き合った彼ですね。別れてから気づいたんですけど、実は遠い親戚だったんですよ。その彼が、AVが大好きな高校生で。
お互い初めてだったんですけど、彼の中ではAVでやることがセックスのすべてだと思っていたみたいで。今思えば、この経験が今の仕事につながっているのかもしれません。
私がうまく感じられないと、1日6回くらい、ひたすら口でさせられたり。「手はこう!」「角度はこう!」みたいに、細かく指導されて。
週刊文春
https://bunshun.jp/articles/-/91538
週刊文春
https://bunshun.jp/articles/-/91538
![ezgif-460bc26f4234b384[1]](https://livedoor.blogimg.jp/ge_sewa_news-xxx/imgs/a/8/a8e1a608.jpg)
続きを読む
