実話

東北地方に実在した人妻『童貞筆おろしサークル』パート主婦が集まりバイト大学生にセックスを教える

20250331


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中高年の間ではサークル活動が盛んだそうだが、東北地方の某所には人妻たちで構成されるこんな危ないサークルがあるという。

「名付けて『筆おろしサークル』です」とあからさまに名称を口にするのは同サークル元メンバーの久美子さん(仮名・36歳)。もちろん、彼女も人妻だ。

「簡単に言うと、あるショッピングモールで働くパート主婦たちが、女性未経験のアルバイト学生を誘って楽しむサークルです。きっかけは美人のパートで有名だったA子さん(44歳)が従業員用の喫煙所で親しくなった、大学生のB君と飲みに行き、成り行きでホテルに行ってしまったことです。A子さんに言わせると、見た目も性格も良くて頭も良いB君が未経験だったことが心配だったそうです。『ヘンな女に引っ掛からないように女慣れさせておいた方が良い』と思ったとか。A子さんにもB君と同じ年ごろの息子さんがいるので、A子さんとしては親心みたいなものだったらしいですが、B君がそれを望んでいたかは分かりません(笑)」

何はともあれ、美魔女に操を奪われたB君は、余程衝撃だったのか、同じ店舗で働くバイト学生でかつ未経験仲間のC君に打ち明けてしまい、C君も「相手がA子さんなら、自分も是非お願いしたい」と名乗り出たという。

「そこからD君、E君と繋がり、彼らが友人を紹介するようになったんですけど、そのうちA子さん1人ではさばききれなくなったのか、パート仲間に援軍を頼むようになって人妻の人数が増えたんです。私もA子さんに誘われました。それで人妻たちが家を空ける口実に『サークル活動をしている』と言うようになり、サークル名が決まりました(笑)」

補足すると、サークルのメンバーは単なるパート仲間ではなく、飲みに行ったりプライベートでも交流する親しい関係で、普段から夫との夫婦生活のマンネリ化をぼやき合っていたという。

認識は「人助け」!?

「『不倫とかは面倒だけど、つまみ食いくらいはしたいよね』とか『その場限りでいいから刺激が欲しい』という話もしていたので、A子さんから提案を受けた時はみんなで色めき立ちました。中には『男の子をリードする自信がない』という人もいたけど、『相手にリードさせる練習になるから、それはそれで有りじゃない?』ということになりまして…(苦笑)。私が知る限りでは、今まで参加した男子は13人、相手をした人妻は私を入れて8人でした」

「彼女とする際に恥をかきたくない」と考えた男子が「予行演習代わり」にしたり、「欲望や妄想が強くて日常生活に支障が出そう」な男子の救済など用途はさまざまだったが、そこそこ需要はあったという。

「私は半年前に妊娠(もちろん夫の子供です!)を機にサークルを離れたんですけど、今も活動中みたいです。パート対アルバイトみたいな店内関係から始まったサークルですが、それぞれが口コミで友人を誘ったりして、だんだん店舗から地域全体に広がって行きました(笑)。1回とかせいぜい2回とかの後腐れのない関係なのでトラブルとかはないですね。こちらとしても浮気ではなく『人助け』という認識なので、罪悪感もありません。男子の方もあっさりしてるので、『最近の若い子はドライねえ』とか思うことはありましたけど、まあ、情を移さないのはお互いさまですね」

人妻と未経験男子、どちらもWIN-WINの関係ということか?

週刊実話
https://weekly-jitsuwa.jp/archives/20793
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【実録】プラモ好き50代男性、ゼロ戦で人妻のクリトリスを責める「あなたは空母だ。真珠を攻撃する」

1: 2021/09/08(水) 02:03:10.12 ID:PQBetLrpp
少年のようなプラモデル屋の主人と好奇心からエッチに発展し激濡れ《素子さん=仮名・30歳・主婦》
 
近くに、古くから営業しているプラモデル屋さんがあります。そこのショーウインドーを眺めていたら、
「好きなものあります?」と50代後半くらいの店主から声をかけられました。
「特にないけど、どれも見事な出来栄えですね」
完成度の高さを褒めると「今は、ガンダムが人気なんです」と言いました。
「で、ご主人はどんなプラモデルが好きなの?」
「僕はゼロ戦ですよ」
彼は、まるで少年のようにキラキラと瞳を輝かせながら話します。
「90年代は、ミニ四駆が流行して儲かったけど、今は経営不振でね…」
ここで急に表情が悲しそうになりました。しばらく宙を見つめていたけど、突然、
我に返って「奥でお茶でも飲みましょう」と誘ってきました。
何か怖い予感がしたけど、顔見知りだしオジサマは好きなので、つい好奇心から部屋に上がりました。
彼はお母様が最近老人ホームに入り、独身で一人暮らしだとか。
会話が途切れた時、自然にキスしながら胸を優しくまさぐります。体を何度も「きれいだ」
と褒めてくれたから、まあいいかと思ってされるがままに…。

ついに全裸にされた時、「あなたは空母だ。真珠を攻撃する」と言って、
棚に飾ってあったゼロ戦を足先からクリトリスまで走らせます。
車輪がクリの突起に当たると、くすぐったくて思わず身をよじりながら「あっ」と声が出ました。
ここで彼は飛行機を置くと、私の中へ入ろうとして…。
特殊な愛撫に、恥ずかしい部分は信じられないほど潤いを増します。ところが、中心部を貫くことはなく、
太股に擦っただけで爆発。それでも、すぐに回復して目的を果たそうとしますが、
今度はお尻の穴に当たって果ててしまいました。
泣きそうな顔をしたので、かわいそうになってしばらく休憩した後、主砲をしゃぶってあげると、
そこは逞しく回復し、私の誘導でついに結ばれたんです。
「ああっ、これが素人の体なんだね。気持ちいい!」
こんなに喜んでくれるなら、浮気の後ろめたさも軽減します。

「アナ、アナ、アナ。我性交に成功せり」
こう言って再びゼロ戦を手に取って飛ばす真似をするオジサンがかわいくなって、
ついギュッと抱き締めました。男って、何歳になっても子どもなんですね。
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「VRゴーグルでAVを見るとすげぇ興奮するけど、賢者タイムの孤独感が酷い」(44歳男性・千葉県)

1: 2021/05/25(火) 16:57:26.30 ID:4hm8qOWw0● BE:632443795-2BP(10000)
《流行りの「VR」AVにハマっています。みなみ先生の作品も視聴して、語りかけてくれるのに大興奮。…しかし、終わったあとに孤独感がヒドいです。どうすればイイでしょうか?》(千葉県・44歳・男性)

――VRは「バーチャル・リアリティー」の略称で、「VR」AVはゴーグルを装着して視聴することで、さながら女優さんと自分がSEXしているような映像が楽しめる作品です。

「説明ありがとうございます(笑)! VR、すごく流行ってますよね。作品に入り込める〝没入感〟があり好評と聞きましたが、まさかこんな弊害があるとは…」

――映像で一緒にいるのに、終わったら孤独…。これは寂しさが募りそうですね。

「もう永遠に再生し続けるのがいいかもしれません。VRの世界にほぼ引っ越す、けど、それじゃ仕事ができないか(笑)。まぁ、現実世界でも恋人が帰ったら、風俗から帰ったら、人は孤独なわけで。そこは仕方ないかな、とは思います。ペットを飼うしかない、としか…(苦笑)」

――みなみ先生はワンちゃん飼い始めましたからね。

「あれも、孤独対策なのかな?(笑)」

――ところでVRの撮影は大変ですか?

「かなり難しいです。だって、ほぼ一人演技ですからね、それこそ孤独な戦いですよ。普通のAVは男優さんがいるペアダンスで、決まった流れがあります。けど、VRは自由演技。一応、台本に流れは書いてありますけど、『あれ、チューは何秒ぐらいだっけ?』って忘れて、時間配分に戸惑ったりしたこともあります。あと、男優さんの顔の上にカメラが置いてあったり、または監督がカメラを持ってまたがっているんですよ。男優さん、監督のお尻を眺めているのにビンビンで、プロってすごい(笑)」

――さすがですね(笑)。

「そんな男優さんの強メンタルじゃありませんが、VRを外したぐらいで落ち込まないでいましょうよ。VRの中の女優さんをヤリ捨てるくらいの気持ちで…っていうのは少しヒドすぎる?(苦笑)」

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/20528
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