20260223
1:
女子校専科 人間小便器 本当の便器扱い、してあげるからね
続きを読む
1:
女子校専科 人間小便器 本当の便器扱い、してあげるからね
女子校のトイレには、汗や小便のアンモニア臭などが充満している。そう、甘酸っぱい女子生徒たちの臭いが漂っている。
毎日一緒の空間にいれるのなら、生徒たちの体液を感じることができるのなら…ボクは何でも受け入れる!便器になりたい!!
私たち生徒の命令はゼッタイ。パンツが見えたり、身体が触れたりしても勃起をしない!オシッコはこぼさずにすべて飲む!汚れたマ●コを綺麗に舐める!すべて守るのがアナタのお・し・ご・と(ハート)できる?できるよねッ!
ただただ「便器」になりきり、女子校に通う少女たちから受ける羞恥プレイを忠実に守る。今日から便器生活が始まる!
【1時間目】はじめて便器になったボクをしつける生徒1名【2時間目】休み時間にトイレに訪れた生徒2名【3時間目】体育終わりにトイレに訪れた生徒2名【4時間目】トイレ掃除をはじめる生徒5名(大量小便ぶっかけ)
https://video.dmm.co.jp/av/content/?id=dnjr00130
https://video.dmm.co.jp/av/content/?id=dnjr00130
続きを読む
20260520
1:
「5千円でバイトせえへん?」公園に連れ込みわいせつ行為… 約1か月後には交際女性宅に連れ込み買春 62歳男を逮捕 兵庫・尼崎市
1:
「5千円でバイトせえへん?」公園に連れ込みわいせつ行為… 約1か月後には交際女性宅に連れ込み買春 62歳男を逮捕 兵庫・尼崎市
当時14歳の女の子に路上で声をかけ、現金を対価にわいせつ行為や性行為に及んだとして、62歳の男が逮捕されました。
わいせつ目的誘拐・不同意わいせつ・不同意性交・児童買春の疑いで逮捕されたのは、兵庫県尼崎市の無職・小宮達人容疑者(62)です。
尼崎北警察署によると、小宮容疑者は、下記の行為に及んだ疑いが持たれています。
(1)今年1月15日夜、尼崎市の路上で帰宅途中だった中学2年の女子生徒(当時14)に「5000円でバイトせえへん?」と声をかけ、わいせつな行為に及んだ
〈犯行の流れ〉
「5千円でバイトせえへん?」
「大丈夫なんですか?」
「見るだけやから。わかるやろ」
「本当に5千円もらえるんですか?」
(容疑者が千円札5枚を手渡し、公園に連れて行き、わいせつ行為)
(容疑者は追加で千円札3枚を手渡す)
(2)今年2月16日、尼崎市の路上で同じ女子生徒に声をかけ、2日後に容疑者の交際女性の自宅に連れ込み、買春をした
〈犯行の流れ〉
2月16日に「次は明後日にしよう」と声をかける
2月18日に某所で待ち合わせ、容疑者の交際女性の自宅に連れ込む
「いつもどれくらい?」
「3万円くらい」
(容疑者が値切りを求め、1万円で妥結。買春に及ぶ)
女子生徒がインターネットで高額な買い物をしていることを、母親が不審に思い、事件が発覚。
取り調べに対し、小宮容疑者は容疑を認めているということです。
続きを読む
20260519
1:
「下請け会社の従業員から被害に…」 20歳女性に性的暴行か 現場は2人きりの事務所 55歳配管工の男「同意をとった」容疑否認
1:
「下請け会社の従業員から被害に…」 20歳女性に性的暴行か 現場は2人きりの事務所 55歳配管工の男「同意をとった」容疑否認
4月15日午後、福岡県大牟田市にある事務所内で取引先の20歳の女性会社員にいきなり胸を揉むなどの暴行を加えて拒絶できない状態にして性的暴行を加えたとして、55歳の配管工の男が逮捕されました。
男は「同意をとってしたことです」と容疑を否認しています。
■55歳配管工の男 事務所で取引先の20歳女性会社員に性的暴行か
不同意性交等の疑いで逮捕されたのは福岡県大牟田市白金町に住む配管工・豊福潤一郎容疑者(55)です。
豊福容疑者は4月15日午後2時すぎ、当時の勤務先だった大牟田市内の事務所で取引先の20歳の女性会社員にいきなり胸を揉む暴行を加えて恐怖により拒絶できない状態にして性的暴行を加えた疑いが持たれています。
■20歳女性会社員「下請け会社の従業員から抱きつかれるなどの被害に遭いました」
20歳の女性会社員が「下請け会社の従業員から抱きつかれるなどの被害に遭いました」などと警察に被害を届け出て事件が発覚。
警察が防犯カメラの映像を調べるなどの捜査を進めた結果、豊福容疑者が不同意性交等事件に関与した疑いが強まったということです。
■55歳配管工の男「同意をとってしたことです」容疑を否認
警察によりますと20歳の女性会社員は仕事のため豊福容疑者が働いていた会社の事務所を訪れていて、2人きりになった際に被害に遭ったとみられています。
取り調べに対し、豊福容疑者は「同意をとってしたことです」などと話し、容疑を否認しています。
RKB毎日放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ea75a8db3bc9e3cb3ce8325d6c59cc24eabb94e
続きを読む
RKB毎日放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ea75a8db3bc9e3cb3ce8325d6c59cc24eabb94e
20260519
1:
1:
今年3月、女優の坂口良子さん(享年57)の娘として知られる坂口杏里(35)が東京都八王子市内のコンビニで万引きをした疑いで逮捕され、その後、4月8日に東京地検立川支部により不起訴処分となっている。しかし、彼女に反省の様子は見られない。4月末に行ったTikTokの生配信で、とある配信者と「改名バトル」という対決を行い、負けた彼女はアカウント名を「サンドイッチ杏里」に変更したのだ。不謹慎と言わざるを得ないが、そもそもなぜ彼女は転落人生を歩むことになったのか……。当時の記事を交えて振り返る。
(以下、「週刊新潮」2016年9月29日号、2026年4月2日号をもとに加筆・修正しました。年齢などは当時のまま)
女優の坂口良子さんの娘として知られる坂口杏里が、今度は万引きで捕まった――。3月17日、東京都八王子市内のコンビニで、である。
「現場は八王子の市街地から離れた駅の近くにある店舗。彼女が盗ったのは、300円ほどのサンドイッチ1個でした」(事情通)
実は、彼女の万引きはこれが初めてではなく、
「捕まる前、八王子市内の他の店舗でも、ブルーベリーサンドやTikTokギフトカードを無造作にポケットやバッグに入れていました。ギフトカードはレジで精算しないと使えないのに、盗った。彼女はそのシステムを知らなかったのではなく、“分からない状態”だったのではないか。そんなフシもあります」(同)
一体どういうことか。しかも、なぜ八王子で……。
体重が90キロ前後に
まずは、八王子の理由。数年来、杏里と交流がある男性によれば、
「杏里は万引き現場から歩いて3〜4分の家に居候していました」
その生活が始まったのは3月に入った頃で、
「昨秋から勤めていた新宿二丁目のゲイバーを辞め、店の寮にいられなくなった。当座をしのぐ金もない。それで、彼女のTikTokに“投げ銭”をしてくれた相手の家に転がり込んだわけです。ひょっとしたら、身を隠したい事情があったのかもしれませんけど」(同)
男性は彼女の居候先での暮らしぶりまでは分からないと言うが、
「近ごろの杏里は、新宿のネオン街を一歩出たら誰にも気付かれないほど変貌していました。爛(ただ)れた生活がたたったか、体重が90キロ前後にもなっていて、薬でもうろうとしていることもあった。彼女は周囲に“ひと月分として処方された睡眠導入剤や精神安定剤を、1日で飲んでしまう”と話していたと聞いています」(同)
処方薬の過剰摂取について、芸能担当デスクは次のように断じる。
「彼女の軌跡と関係していますね。2008年にデビューした彼女は“おバカキャラ”でバラエティー番組の常連にまでなりました。しかし13年に母上が亡くなると、生活が暗転します。ホスト通いにハマって借金を背負い込んだことで、セクシー女優転身後に芸能界を引退。夜の店に勤務して食いつないでいました」
このさなかには警察の厄介にもなっていて、
「17年と19年、元交際相手とトラブルになって恐喝未遂や不法侵入の疑いで逮捕されています。共に不起訴だったものの、“黒いイメージ”は拭い難く、彼女が模索していた芸能界復帰の道も閉ざされた。以降はホステスとして夜の街を転々とし、TikTokなどで配信する日々でした」(同)
「転がり込んだ先で万引きとは……」
22年から昨年にかけては、2度の結婚と離婚を経験した。
「同時期に精神のバランスを崩し、処方薬を多用するようになったそうです。彼女が言うには“SNSであることないこと言われ、人が信用できなくなったストレス”だったのだとか」(前出のデスク)
そこに、救いの手が差し伸べられた。新宿二丁目のゲイバーだ。
「オーナーの裁量で、ママとしての接客と店のSNSへの“出演”で、寝泊まりする場所と給料をもらえるようになりました。にもかかわらず、従業員との関係がうまくいかずにトラブルとなり、半年も持たずに辞めてしまった。挙げ句、無一文同然で転がり込んだ先で万引きとは、言葉もありません」(同)
娘に仕事を残そうと、無理を押して契約を更新
トラブル続きの杏里だが、転落のきっかけとなったのは、2013年に母の良子さんが57歳の若さで急逝したこと。愛娘の行く末を最後まで案じていた母の死を機に彼女の生活は乱れていった。
生前、良子さんは長女の杏里に「私の名前をどんどん使いなさい」と助言していたという。親の七光りをわが子に授けようとしていたのかもしれないが、過剰な助け舟は子供から自立心を奪ってしまったのか。
良子さんがミス・セブンティーンに選ばれて芸能界に入ったのは1971年、15歳のときだった。翌年、ドラマ「アイちゃんが行く!」で主演に抜てきされると、アイドル女優として人気が沸騰し、「池中玄太80キロ」(1980年)では大人のかわいさを振りまいた。
そんな彼女が“地上げの神様”と呼ぶ人もあった19歳年上の田山恒彦氏と結婚したのは86年。89年に長男、91年に杏里を授かるが、94年に離婚している。
97年ごろからは、プロゴルファーの尾崎健夫(たてお)氏と交際するようになった。良子さんが尾崎氏と結婚したのは、結腸がんで亡くなる半年前の2012年8月。15年間も入籍しなかったのは、杏里が反対していたからだという。良子さんはそれほど杏里のことを大事にしており、08年にデビューした杏里が芸能界に残れるかどうかも心配で、慣れないバラエティー番組で積極的に母娘共演を引き受けていたのだという。
そんな努力が実を結んだか、杏里は一時、“おバカキャラ”でバラエティー番組の常連になったが、それでも13年3月に亡くなるまで、母は娘に「助け舟」を出し続けた。良子さんと杏里が母娘でイメージキャラクターを務めていた化粧品会社の幹部は、
「亡くなる5日前、坂口さんは尾崎さんと一緒に契約の更新に来られました。体調が悪そうで、エスカレーターを降りると車椅子で帰られた。報道で亡くなられたと知って驚きました」
と述懐。娘に仕事を残そうと、無理を押して契約を更新したのだ。だが、杏里は徐々に身を持ち崩す。
「母親が亡くなった直後、杏里は親しい知人に“ママが遺してくれた数千万円は使わないで取っておく”と話していました。その知人は今年の7月、久々に連絡を受けて“10万円貸してくれない?”と言われたそうです。遺産は3年で使い果たしたみたいです」(芸能事務所関係者)
デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c851c400cb6d385c3cbb1d2e8ad1d59843b3394
続きを読む
ごあいさつ
サイト名 : 2chエロ砲
主にR-18ネタに関する5ch記事をまとめたサイトです。
ごゆっくり楽しんでいってください \(^o^)/
なお、18歳未満の方はご遠慮ください
応援よろしくお願いします!!
当サイトについて
主にR-18ネタに関する5ch記事をまとめたサイトです。
ごゆっくり楽しんでいってください \(^o^)/
なお、18歳未満の方はご遠慮ください
応援よろしくお願いします!!
記事検索
アーカイブ
カテゴリー
リンク集
アクセスランキング













